Adobe Acrobat DCは、なぜ選ばれている?Adobe Acrobat DCは、なぜ選ばれている?

98%のデバイスに導入されている
高い汎用性

全世界を見渡しても、正規品端末において
「PDFが閲覧できない」というデバイスはほぼ存在しません。
高い汎用性を持つPDFという規格だからこそ、
様々な形式のドキュメントを高効率で情報管理。
リモートワークの限られた環境下でも、
Acrobat DCがあれば作業が捗ります。

あらゆる資料をまとめて一元管理できるのがPDF

複数の資料をまとめるだけでも大変なのに、
その様式がWordやExcel、
さらには音声ファイルなどもある……。

Acrobat DCであれば元データの形式のまま
PDFファイルにすることができ、
データの再活用も可能。
動画や音声のファイルをPDF文書に埋め込むことも、
オリジナルのビデオ形式のままPDFに
バインドすることも可能です。

  • 環境に依存しない
    高い閲覧性

    98%以上の端末に
    導入済みの
    Acrobat Reader
    だけで閲覧可能

    CAD図面、
    画像など専用の
    アプリケーションが
    なくても
    閲覧可能

  • 関連性のある
    情報を束ねて活用

    情報の紛失や
    取り違いを防止

  • オリジナルの
    体裁を崩さず保存

    作成者の
    意図を遵守

    ファイルサイズを
    最適化

PDFからMicrosoft Officeファイルへの書き出しも可能

PDFにした資料を、WordやPowerPointなどのMicrosoft Officeファイル形式として書き出して、
編集することができます。
一人ひとりの使いやすいファイルに落とし込んでの作業が可能です。

リモートだからこそ重視したい
セキュリティも徹底

リモートワークで重要なのは、情報漏洩などを防ぐ
セキュリティの強化です。
PDFはパスワードによる使用制限だけではなく、
PDFファイル自体に記載、または組み込まれている情報にも
適切な管理ができます。

文書ごとにセキュリティ設定できる
Acrobatのアクションウィザード

PowerPointの資料をお客様に提出するためにPDF化。
しかし、PDFファイルのプロパティの作成者欄に作成者名が記載され、
さらにPowerPointのノートの内容がPDFの注釈に変換されていた。
危うく社内情報が流出するところだった……。

PDFのアクションウィザードは、ファイルの閲覧、印刷、編集などの操作の制限から、
プロパティ内の作成者情報、注釈、リンク、スクリプトなど、文書の表面には表れない
非表示情報の一括削除まで対応。
また表面的な目隠しではなく、根本的に削除する「墨消し」も可能です。
操作もワンクリックで実行でき、Office365ならAcrobatのリボンからセキュリティ設定したPDFを作成できます。

  • 非表示情報を
    一括で削除

    作成者情報、
    注釈、
    リンク、
    スクリプトなど

  • データを
    根本から削除

    墨消し

  • パスワードに
    よる
    使用制限

    閲覧、印刷、
    編集など

  • 安全なPDFを
    作成

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