他社との比較でわかる高い優位性と多彩な機能他社との比較でわかる高い優位性と多彩な機能

「種類がいっぱいあってわからない!?」
Adobe Signと主要な他社サービスとの機能・条件比較をご紹介します

DocuSignとの比較

重要な契約書を預かるデータセンターがどこにあるのかは気になるところ。
意外(?)にも、Adobe Signは国内データセンターなので安心です!

※2021年4月時点の情報をもとに作成してます。
最新情報はご確認ください。

DocuSign Adobe Sign
データセンター 海外 国内
PDF 互換製品 ISO 32000-1に
完全準拠
(将来的な閲覧保証)
Microsoft製品連携 Office 365、SharePoint Office 365、SharePoint、
Teams
(メニューレベルで
統合、
無償アドイン
提供)
※Microsoft推奨
電子サイン
価格
(500通の場合の単価比較)
607円
(500通から注文可)
480円
(1通から注文可)
認定タイムスタンプ 対応不可 対応可能
(セイコータイム
スタンプとの
連携をアドビが提供)
テキストタグの利用 サービスに
ログインして
フィールドを設置する
必要がある
サービスに
ログインせずに
PDF上でフォームフィールドの
設置が可能
※テンプレートを作成
するのが容易
当事者署名型での運用 不可
(立会人型での運用)
受信者に電子証明書の
付与を要求可能
(電子署名法3条に
完全適合)
※より高レベルの
エビデンスが必要な
契約シーンでも
対応可能

※他:見やすい監査レポート、など

クラウドサインとの比較

よく言われることですが、必ずしも単純な運用であればクラウドサイン、複雑な運用であればAdobe Signを選ぶべき、
ということではありません。
いずれの場合もAdobe Signで対応できます!

※2021年4月時点の情報をもとに作成してます。
最新情報はご確認ください。

クラウドサイン Adobe Sign
グローバル
プレゼンス
日本語、英語、
中国語(繁体字・
簡体字)対応
34か国語対応、
世界75拠点
送信可能ファイル PDFのみ pdf、docx、xlsx、txt、jpg ...etc
委任前提の送信 不可
(受信側での
委任は可能)
可能
ファイル添付機能
(署名依頼と一緒に、pdf、Word、Excel、
画像などの
ファイル添付を要求)
不可 可能
同一ワークフロー
内での
同メール
アドレスアカウントの
複数回設定 ※1
不可 可能
署名有効期限の設定 ※2 一律10日間 最大1年で自由に
設定可能
WEBフォーム機能 無し 有り
電話番号認証 不可 可能
締結後PDFへの
閲覧パスワード ※3
不可 可能
送信後文書の差替え
バウンス後の
送信先差替え
不可 可能

※1:下記のような運用がクラウドサインだと出来ません。
   [総務担当Aさん(送信)]→[お客様(署名)]→[総務担当Aさん(チェック)]→[署名プロセス完了]
※2:採用シーンで内定通知書の確認期限は2週間である場合が多いですが、クラウドサインだと確認期限前に署名期限が切れてしまいます。
※3:締結後のPDFをDLされてしまうと誰でも閲覧できる状態になりますが、Adobe Signなら締結後のPDFに自動でパスワードを設定出来ます。

Adobe Signならお客様への
一斉送信や一斉申し込みにも対応

一斉送信

同一文書を多数のお客様に
ワンクリックで送信

各種同意書などを
一括で送信して
署名を取得できます。

Webフォーム

・不特定多数からの署名 
・再利用可能なWebフォーム

契約に関する申請や
各種書類の発行依頼など
お客様が共通の
Webフォームから行えます。

Adobe Signが選ばれる最大の理由Adobe Signが選ばれる最大の理由

  • 信頼性

    セキュア
    デジタルドキュメント
    分野における信頼された
    グローバルリーダー

    ワールドクラス、安定企業
    (創業37年、売上$90億)

    明確なマーケットリーダー

    グローバルプレゼンス
    (世界75拠点、34か国語対応)

    標準規格におけるリーダー
    (日本国内R&D)

  • 体験の変革

    ビジネスを転換する
    ブレークスルー体験を
    創造

    人工知能(AI)と
    機械学習

    End-to-Endの
    電子文書プロセス

    ブランディング

    視覚的なワークフロー
    設計ツール

  • コンプライアンスと<br>セキュリティ

    AdobeのDNA

    Adobe
    セキュリティプラットフォーム

    日本国内データセンター

    セキュリティとプライバシー

    法令・規制
    コンプライアンス

  • エンタープライズ仕様

    プラットフォームの
    実装やシステム連携の
    パートナーシップ

    明朗な価格設定

    実装と管理

    オンボーディングと
    カスタマーサクセス

    サポート

    チュートリアルと
    ベストプラクティス

国内のデータセンターで管理し、
世界基準にも対応
Adobe Signは、安心感と
使いやすさを両立しています。

Adobe Signと連携する
主なシステムとアプリの例

以下のサービスは、プラグインの提供により
コーディング不要で連携可能

  • Adobe SignアドインをOffice 365サービスに直接組み込むだけで、使い慣れたOffice 365から直接Adobe Signにアクセス出来ます。
    (Office 365の各アプリケーション/サービスごとにアドインが無償で提供されます。)
    署名依頼ワークフローを作成・送信・署名・進捗確認・保存まで実現可能で、アプリケーションを切り替える必要がありません。
    ※Adobe SignはMicrosoftが公式に推奨する電子サインソリューションです。

  • Adobe Sign連携プラグイン(提供:k&iソリューションズ株式会社)を組み込むことで、文書に入力された項目をkintoneでダイレクトに取得可能になります。
    kintoneのプロセス管理機能を使えば、承認経路の途中ステップへの差し戻しや条件に応じた経路の分岐、確認忘れ防止のためのリマインド通知も可能です。
    また、アドレス帳機能も利用出来るようになります。Adobe Signとkintoneで電子帳簿保存法の要件を完全に満たす文書管理を実現出来ます。

  • Salesforceを使って、モバイルを含むあらゆる場所から契約書の送信、署名、トラック、ファイリングを迅速かつ安全におこなうことができます。

  • WorkdayのHCMソリューションにAdobe Signを連携し、内定通知、秘密保持契約、その他の人事関連文書の署名をすばやく安全におこなうことができます。

  • SAP Aribaワークフローに電子サイン、トラック、自動レポート機能を追加すると、文書の処理にかかる時間を80%削減できます。

  • あらゆる契約手続きに電子サインを導入することで、契約や見積の承認サイクルを加速化します。

  • Microsoft SharePoint内で、電子サインワークフローの準備から、送信、トラック、管理までのすべてをおこなえます。

  • Microsoft Dynamics CRMにAdobe Signを連携させると、文書の署名、トラック、保管、管理が簡単にできます。

  • Adobe Acrobat DCでの作業中に、DropboxアカウントのPDFを開き、編集、署名、保管操作ができます。

  • BoxとAdobe製品を連携させることで、保管とアクセスから、送信と署名まで、文書で必要な操作をすべておこなえます。

  • Adobe Signと法人向けの代表的なオンライン会計ソフトウェアであるXeroを使用して、すばやく安全に納税申告書に署名して提出します。

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